2015年4月04日(土)
               ・・・ ”実は、ジジはパイロットでした!?”・・・
                      青春の夢をのせて

                                            NO433

 
◇”ジジはパイロットだったのです・・・”
・その1
少年時代の夢は”パイロット”。高校も熊本電波高校(旧)にいくと決めていた。
当時からゴム動力飛行機作りはお手の物。もうそう竹を割り竹ひごから翼を作る。バルサ材で翼の形状を切り取る・・・。結構”よく飛ぶ飛行づくリ師”として有名。

・それが、どこで間違ったのか音楽の道へ進んでしまったのである。”要は偏差値が極めて低すぎたのです・・・)

・でも、ジジ少年は大人になってのパイロットへの憧れはうしなうことがありませんでした。
・習一中時代後半にあることがきっかけにラジコン機に夢中になり、その熱は、次第に燃え上がっていくのです。

・その2
ジャンボジェットのパイロット(保護者)との会話。ジジはラジコンの難しさを必死に語った。”~15分の離陸から着陸までのフライトの緊張感は大変なんです。一瞬でもコントロールを間違えると20万以上が”アッ”の一言でパーになるんです・・・。”と
ジャンボさん曰く”・・・イヤイヤ ジジさんの方が僕より腕前が上です。離陸、着陸のときだけ緊張しますが、あとはすべてコンピューターですから・・・”と。でも最後にグサリ”パイロットに求められるセンスは、先を読むこと・・・この先何が起こるかわかりません・・・その予測や対応がいかに・・・”。(20数年前の話
・20数年前の最後の一機はいまでも健在
          
 マンホール(30cm)と比較してください
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・脚(3本)引き込みます。デザインもすべてジジです。
      結構 本物ポイでしょう・・・いまでも飛びます
・最後に名前を入れるのが、メッチャうれしいものです。