音楽のまち 習志野
第15期(平成28年度) 習志野市小学校管楽器講座
~広がる 響き~
 開 講  式

◇15年目を迎えた。
・今年度は過去最高の市内全小学校から193名(6年生のみ)の受講生を迎えて開講式と第一回のレッスンが行われた。市長、議長、教育長をはじめ校長会の先生方に保護者を含め、600名を超える参加者。習志野市歌からはじまり”楽と礼”を基本とした厳粛な雰囲気の中での式典は、15年間の歴史を感じる。
◇講座の目標は
”音楽を通した人づくり”です。
挨拶、返事、掃除がしっかりできることが、よい演奏に繋がります。
◇気迫を感じます
・自分から手をあげて希望した受講生だけあって姿勢もよく、緊張の中にも気迫を感じさせる姿は立派です。
◇習高サウンドの洗礼
・今年の課題曲 
  ミッチェル作曲 「序奏とファンタジア」

習高生の演奏披露に、目を輝かして聴き入っている受講生。
◇戸惑う?!・・・・
・アンコールに”習志野キラットサンバ”の演奏。思いっきりノリノリで演奏する習高生のギャップの差に驚いたのか戸惑う姿もありました。でも自然に手拍子も加わり」、会場全体が
とっても和やかな雰囲気になりました。
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