2026年5月4日(月)
「習志野市中学校管楽器講座」開講式
”良い音で 良い絵層を”
NO694
◇令和8年度 第8期中学校管楽器講座」開講式
・中学校講座は、スタートがコロナ禍の時期とも重なり、やや変則的な運営もありました。最初は受講対象者も中学3年生にしたが、進路の課題があり、途中から、2年生にした。今年は115名という過去最高の受講生を迎えた。
・式典は小学校講座に引き続き、市長、議長、教育長、他、教育委員会部課長全員。各校長も全員というご来賓を迎えての式典。
・中学生ともなると姿勢、表情共にキリッとした雰囲気はサスガ!!。
◇会長挨拶
・千葉県少年少女オーケストラ音楽監督佐治先生のお話を引用し。”良い音で 良い演奏を!”!。つまり、”良い音”とは人を感動させる音!お追求をしましょう。
・例として、昨年の習志野高校定期演奏会に北海道からチケット1枚やっと入手れ、新幹線で7時間もかけて聴きに来る一人の聴衆がいたこと。この方は、習高サウンドには”感動”があるからじゃないか・・・!!”と。
◇早速,一回目からレッスンが始まりました。習高生は2年生お直接教えてくれます。”教える立場になると、とても勉強になります”と。
           
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