”音楽のまち習志野”・・・の迫力を体感
              な ら し の 学 校 音 楽 祭’14
                             
 <リハーサルの部>
                   
2014.3.9(日) 12:00 開場  12:30 開演
                       習志野文化ホール 入場無料

◇期待が広がります
コンクールで県大会以上に繋がるもので、金賞以上を獲得した団体等が演奏する「ならしの学校音楽祭」。とてもクオリティーの高い演奏ばかりです。”音楽のまち習志野”の迫力を体感できる感動いっぱいの演奏会です。
・市民の方々にも定着したこの音楽祭。”毎年楽しみにしているんだよね・・・グランドフィンナーレは感動して涙が・・・”の声。音楽の力を感じます。

・数々の賞状やトロフィー

◇1ベルが鳴りました・・・いよいよ開演です。”乞う ご期待”

           
 ▲トップヘ        ■バックヘ       ★バックA     ●プログラム

・グランドフィナーレ
「手のひらをかざして」は、小学生のユニゾンから始まり、次に習高女声を柔らかく被せる。”大きな手”のクレッセンドからのTuttiから全員で・・・と。

オーケストラ伴奏640名の合唱奏。たった2回通しだけで見事なアンサンブル。さすが、各学校でのクオリティーの高い練習を実感。

・開演2時間前の行例です。

・早朝よりゾクゾク集まってきます。

・「手のひらをかさして」導入部
フリューゲルホルン(馬場夏子さん高3)・トランペット(遠藤海咲さん中3)・パイプオルガン(小林菜摘さん高3)ではじまります。さすが全国トップレベルの見事なサウンドとメロディーの流れの綺麗さに言葉が無い 感動・・!。

◇リハーサル

・小学校フェスティバルバンド
白のトレナーにバンダナ・・・のステージ衣装。なかには、高校生も小学生も見分けがつかない光景もも・・・。

木村 諒(Cod)先輩”頑張りすぎないで、ホールの響きを感じて・・・"等と入念なサウンドつくりに時間をかけていました。